1 ケース = 約 16~20匹
[冷凍] バゴス(ミルクフィッシュ) 400-500グラム 8kgケース
台湾産バゴスとは、フィリピンの国民魚ミルクフィッシュ(Bangus/Milkfish)を味付けせず丸ごと冷凍し、1匹400-500gを詰めた8kgの業務用ケースです。もっと詳しく
冷凍 ミルクフィッシュ(白身魚) ケース パック / Bangus (Milkfish) / Bangus (Buo)
小骨があります。お子さまや高齢の方はご注意ください。
¥7,560 (税込)
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在庫あり
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いっしょに買われています
- 内容量
- 8kg
- 原産国
- 台湾
- 保存方法
- 要冷凍
- 商品コード
- 51223
- JAN
- 51222000
おすすめポイント
フィリピンの国民魚ミルクフィッシュを、味付けせず丸ごとそろえた業務用ケースなんです。うまみの強い白身で、揚げ物にも煮込みにも自由に使えるのが魅力ですよ。フィリピンではスープからお祝いの料理まで、さまざまな場面で食卓にのぼる魚。
小骨が多めなのもこの魚らしさです。フィリピン料理店の仕込みに向いています。
よくある質問
台湾産のミルクフィッシュとのことですが、フィリピン産と品質の違いはありますか?
本品は台湾産のバゴス(ミルクフィッシュ)を味付けせず丸ごと冷凍し、1匹400〜500gを詰めた8kgの業務用ケースです。台湾もミルクフィッシュの養殖が盛んな産地で、うまみの強い白身は揚げ物や煮込みなどフィリピン料理の仕込みにそのまま使えます。
骨が多いと聞きますが、このバゴスはどうですか?骨ごと食べられますか?
バゴスは確かに小骨の多い魚ですが、しっかり揚げることで小骨までサクサクに食べられます。切り身を素揚げや唐揚げにすれば、ししゃもや小アジの南蛮漬けに近い感覚で骨ごといけますよ。ただし大きめの骨はできればしっかり取り除いたほうが食べやすいかと思います。
どんなフィリピン料理に使いますか?
バゴスはフィリピンの国魚とも呼ばれる定番魚です。本品は味付けされていない丸ごとの魚なので、塩焼きや揚げ物「プリトン・バゴス」、酸味スープ「シニガン」、酢煮「パクシウ」など幅広く使えます。ご飯と一緒に、酢をつけて食べるのが現地の定番です。
日本での一般的な食べ方を教えてください。
バゴスは白身で旨みが強く、フィリピンでは揚げ物や煮込みが定番です。日本では、解凍して塩を振り、片栗粉をまぶしてカラッと揚げるのがおすすめ。サンマの塩焼きのように醤油やお酢で食べても合います。カラマンシーを絞ると一気に南国風になりますよ。ご飯との相性も抜群です。
基本の食べ方・使い方
揚げる・煮る・焼く
- 解凍して揚げ物や煮込みに塩を振り片栗粉をまぶして揚げるのもおすすめ。大きめの骨は取り除く
アレンジレシピ
- レリエノン・バゴス内臓を抜き具材を詰めて焼くフィリピンの祝いの一品レシピ提案
- シニガン・ナ・バゴス酸味豊かなタマリンドスープでバゴスを煮込む定番汁物レシピ提案
商品情報
| 名称 | 冷凍 ミルクフィッシュ(白身魚) ケース パック |
|---|---|
| 内容量 | 8kg |
| 保存方法 | 開封前: 要冷凍 |
| 原産国 | 台湾 |
| 配送温度帯 | 冷凍便 |
表示内容は輸入時点の情報です。原材料・栄養成分は製造ロットにより変わることがあります。お手元の商品ラベルをご確認ください。

