フィリピンの家庭で広く親しまれている小魚の干物「サップサップ」です。小ぶりで骨まで柔らかく、焼いたり揚げたりすると香ばしい風味が広がります。ご飯やガーリックライス、お粥との相性が良く、朝食や日常のおかずに最適。200g入りで保存も簡単。カリッと揚げればスナック感覚で楽しめ、お酒のおつまみにもぴったりなフィリピン伝統の味わいです。
[冷凍] アニック ドライフィッシュ サプサプ(ヒイラギ) 200g
アニックのドライフィッシュ サプサプとは、日本ではヒイラギと呼ばれる小魚の冷凍干物(Sapsap/Dried Fish Sapsap)、200gのフィリピン製造品です。もっと詳しく
冷凍 ヒイラギ 干物 パック / Dried Fish Sapsap / Sapsap
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小骨があります。お子さまや高齢の方はご注意ください。
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- 内容量
- 200g
- 原産国
- フィリピン
- 保存方法
- 要冷凍
- アレルゲン
- いか
- 1ケース
- 10個
- 商品コード
- 51043
- JAN
- 51043001
おすすめポイント
塩味はしっかりめですが、クセが少なく上品なうまみのある小魚の干物です。頭ごと食べられるので、カリッと仕上げればおかきのような感覚でつまめるんですよ。フィリピンではカリカリに焼いて酢につけながら白いご飯と食べる朝ごはんが定番で、現地の朝を思い出す方も多いかもしれません。
辛さはなく、毎日のおかずにも使いやすい量です。
辛さ●●●●●甘さ●●●●●酸っぱさ●●●●●
よくある質問
サプサプとはどんな魚ですか?どんなフィリピン料理に使いますか?
サプサプは日本ではヒイラギと呼ばれる小魚の干物です。フィリピンの定番の食べ方は、フライパンで油を少し引いてカリカリに焼き、白いご飯と一緒にいただく朝食スタイル。塩味が強いので酢をつけるのが現地流です。頭ごとバリバリ食べられるので、丸ごと揚げておかきのような感覚で楽しむのもおすすめです。
基本の食べ方・使い方
揚げる・焼く
- 解凍して焼いてご飯のおかずに油を少し引いてカリカリに焼き、酢をつけながら食べるのが現地流
アレンジレシピ
- サプサプの素揚げ頭ごと丸ごと揚げて、おかき感覚でつまむおつまみにレシピ提案
- チャーハン風ガーリックライスほぐして炒めご飯に混ぜ旨味をプラスレシピ提案
商品情報
| 名称 | 冷凍 ヒイラギ 干物 パック |
|---|---|
| アレルゲン | 特定原材料に準ずるもの: いか |
| 内容量 | 200g |
| 保存方法 | 開封前: 要冷凍 |
| 原産国 | フィリピン |
| ブランド | アニック |
| 配送温度帯 | 冷凍便 |
表示内容は輸入時点の情報です。原材料・栄養成分は製造ロットにより変わることがあります。お手元の商品ラベルをご確認ください。
パッケージの表示(原材料名・栄養成分など)
アニック
[冷凍] アニック ドライフィッシュ サプサプ(ヒイラギ) 200g¥702 × 11















