フィリピンで親しまれているサバに似た小型魚「ハサハサ」の干物です。脂ののった旨味が特徴で、香ばしく焼き上げれば白ご飯やガーリックライスと絶妙にマッチします。200g入り。朝食のおかずやお酒のつまみ、お弁当のおかずにも最適です。シンプルに焼くだけで本場フィリピンの味を楽しめる、伝統的な干物です。
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7点 合計 ¥3,834温度帯が違う商品は別の箱になります
- 内容量
- 200g
- 原産国
- フィリピン
- 保存方法
- 要冷凍
- 1ケース
- 10個
- 商品コード
- 51053
- JAN
- 51053000
おすすめポイント
グルクマはサバの仲間で、脂がのったうまみの強い魚なんです。干物にすることで味がぎゅっと凝縮され、揚げるとパリッと香ばしく仕上がりますよ。塩気はしっかりめ。
フィリピンでは朝ごはんのおかずとして親しまれている、素朴で懐かしい家庭の味です。ひとり暮らしの方のごはんのお供にも向いているかもしれません。
辛さ●●●●●甘さ●●●●●酸っぱさ●●●●●
よくある質問
ハサハサとはどんな魚ですか?日本でいうとどの魚に近いですか?
ハサハサ(hasahasa)はフィリピンでよく食べられる小型の青魚で、サバの仲間(和名グルクマ)です。脂がのっていてうま味が強く、フライや塩焼き、スープなどに使われます。この商品はドライタイプなので、そのまま素揚げにするとパリッと香ばしく仕上がり、ご飯のおかずやビールのおつまみにもよく合います。
どんなフィリピン料理に使いますか?
ハサハサは定番の朝食スタイルが一番よく使われます。油で揚げ焼きにしてカリカリに仕上げ、白ご飯と一緒に酢をつけながら食べるのが現地流です。また、「サルシャドン ダイン」というトマトベースのソースで煮込む料理にも使われ、ダイン・ナ・ハサハサとして使われるこの魚はソースとよく合い、全体的においしい一品になります。塩気が強いので、気になる場合は水に15〜30分ほど浸けてから調理するのがおすすめです。
基本の食べ方・使い方
揚げる・煮る(約30分)
- 揚げ焼きにしてご飯のおかずに塩気が強ければ水に15〜30分浸けてから。酢をつけて食べる朝食が定番
アレンジレシピ
- シニガンハサハサを出汁に使った酸味のあるフィリピン風スープレシピ提案
- ハサハサのトマト煮トマトベースのソースで煮込む、フィリピンの家庭のおかずレシピ提案
商品情報
| 名称 | 冷凍 グルクマ 干物 パック |
|---|---|
| 内容量 | 200g |
| 保存方法 | 開封前: 要冷凍 |
| 原産国 | フィリピン |
| ブランド | アニック |
| 配送温度帯 | 冷凍便 |
表示内容は輸入時点の情報です。原材料・栄養成分は製造ロットにより変わることがあります。お手元の商品ラベルをご確認ください。
パッケージの表示(原材料名・栄養成分など)
アニック
[冷凍] アニック ドライフィッシュ ハサハサ(グルクマ) 200g¥702 × 11















