[冷凍] サランガニ ダーイン バゴス(味付けミルクフィッシュの開き) 3匹パック
★★★★★5.00サランガニのダーイン・バゴスとは、味付けミルクフィッシュの開き(Daing na Bangus)、3匹入り400g-500gのフィリピン製冷凍パックです。…もっと詳しく
冷凍 味付けミルクフィッシュの開き パック / Daing na Bangus (Marinated Butterflied Milkfish) / Daing na Bangus
骨取り(ボーンレス)加工済みです。まれに細かい骨が残っている場合がありますので、お子さまや高齢の方は念のためご注意ください。
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いっしょに買われています
- 内容量
- 400g-500g
- 原産国
- フィリピン
- 保存方法
- 要冷凍
- 1ケース
- 3個
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おすすめポイント・よくある質問・商品の特徴・食べ方・アレンジ・商品情報・レビュー
おすすめポイント
フィリピンの国民魚バゴス(ミルクフィッシュ)を背開きにして、にんにくと酢でマリネしてあるんです。焼くとガーリックの香ばしさがふわっと立ち、酢のほどよい酸味がアクセントに。辛さはないので、お子さんのいるご家庭でも食べやすいですよ。
フィリピンでは朝ごはんの定番として親しまれている、おなじみの味です。
よくある質問
ダーインバゴス(味付けミルクフィッシュの開き)とはどのように調理しますか?焼き方を教えてください。
ダーイン・バゴスは、背開きにして味付け済みの冷凍品なので調理はとても簡単です。凍ったままか半解凍で、皮目を下にしてフライパンやグリルでこんがり焼くだけ。少量の油を引き、中火で皮はパリッと、身はふっくら焼き上げます。揚げてカリカリにするのも本場流。目玉焼きとガーリックライスを添えれば朝食プレートになりますよ。
骨はどうなっていますか?バタフライカット(観音開き)になっていますか?
はい、背開き(バタフライカット/観音開き)にして味付けしたもので、干してはいません。さらに骨を取り除いたボーンレス(骨なし)加工済みなので、骨を気にせずそのまま焼いて食べられます。
バゴスシログとして食べる場合、ガーリックライスと卵はどのように合わせますか?
『バゴスシログ』は、焼いたバゴス+ガーリックライス(シナンガグ)+目玉焼きを一皿に盛る朝食の定番です。にんにくをご飯と炒め、目玉焼きは半熟がおすすめ。酢やカラマンシー、刻みトマトを添えると本場の味に。黄身をご飯と魚に絡めて食べるのが王道です。
基本の食べ方・使い方
炒める・揚げる・焼く
- 解凍してグリルで焼く揚げ焼きもおいしい
アレンジレシピ
- バゴスシログガーリック風味のダーイン・バゴスを焼き、ガーリックライスと目玉焼きを添えたフィリピンの定番朝食レシピ提案
- ダーイン・バゴスの南蛮漬け焼いたバゴスを甘酢と野菜に漬け込んだ、日本の家庭でも馴染みやすいアレンジレシピ提案
商品情報
| 名称 | 冷凍 味付けミルクフィッシュの開き パック |
|---|---|
| 内容量 | 400g-500g |
| 保存方法 | 開封前: 要冷凍 |
| 原産国 | フィリピン |
| ブランド | サランガニ |
| 配送温度帯 | 冷凍便 |
表示内容は輸入時点の情報です。原材料・栄養成分は製造ロットにより変わることがあります。お手元の商品ラベルをご確認ください。
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