1 ケース = 約 20~22 パック
[冷凍] サランガニ ダーイン バゴス(味付けミルクフィッシュの開き) 1匹パック ケース
サランガニのダーイン・バゴスとは、味付けミルクフィッシュの開き(Daing na Bangus)の1匹パックを詰めた8kgの業務用冷凍ケースです。もっと詳しく
冷凍 味付けミルクフィッシュの開き パック ケース / Daing na Bangus (Marinated Butterflied Milkfish) / Daing na Bangus
小骨があります。お子さまや高齢の方はご注意ください。
¥18,708 (税込)
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在庫あり
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いっしょに買われています
- 内容量
- 8kg
- 原産国
- フィリピン
- 保存方法
- 要冷凍
- 商品コード
- 51086
- JAN
- 51086008
おすすめポイント
フィリピンの国民魚バゴスを背開きにし、にんにくと酢でマリネした辛さのない味わいなんです。大きな中骨は処理されているので扱いやすいですよ。フィリピンでは朝ごはんの主菜としておなじみの一枚。
1匹ずつ使えるので、飲食店の仕込みにも頼りになります。
よくある質問
ダーインバゴス(味付けミルクフィッシュの開き)とはどのように調理しますか?焼き方を教えてください。
ダーイン・バゴスは、背開きにして味付け済みの冷凍品なので調理はとても簡単です。凍ったままか半解凍で、皮目を下にしてフライパンやグリルでこんがり焼くだけ。少量の油を引き、中火で皮はパリッと、身はふっくら焼き上げます。揚げてカリカリにするのも本場流。目玉焼きとガーリックライスを添えれば朝食プレートになりますよ。
骨はどうなっていますか?バタフライカット(観音開き)になっていますか?
はい、背開き(バタフライカット/観音開き)にして味付けしたもので、干してはいません。大きな中骨は処理されていますが、小骨は残っている場合があります。焼いてからほぐすと小骨も取りやすく、食べやすくなります。
バゴスシログとして食べる場合、ガーリックライスと卵はどのように合わせますか?
『バゴスシログ』は、焼いたバゴス+ガーリックライス(シナンガグ)+目玉焼きを一皿に盛る朝食の定番です。にんにくをご飯と炒め、目玉焼きは半熟がおすすめ。酢やカラマンシー、刻みトマトを添えると本場の味に。黄身をご飯と魚に絡めて食べるのが王道です。
基本の食べ方・使い方
炒める・揚げる・焼く
- 解凍して皮目から焼く凍ったままか半解凍で焼くか、カリカリに揚げる
アレンジレシピ
- バゴスシログ焼いたダーイン・バゴスにガーリックライスと目玉焼きを添えるフィリピンの定番朝食レシピ提案
- バゴスの南蛮漬け焼いたバゴスを甘酢野菜に漬け込む、日本の家庭でも作りやすいアレンジレシピ提案
商品情報
| 名称 | 冷凍 味付けミルクフィッシュの開き パック ケース |
|---|---|
| 内容量 | 8kg |
| 保存方法 | 開封前: 要冷凍 |
| 原産国 | フィリピン |
| ブランド | サランガニ |
| 配送温度帯 | 冷凍便 |
表示内容は輸入時点の情報です。原材料・栄養成分は製造ロットにより変わることがあります。お手元の商品ラベルをご確認ください。
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サランガニ
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