グリーンパパイヤ M (日本産) 400-600g 1個

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グリーンパパイヤMとは、未熟果の青いパパイヤ(Papayang Hilaw/Green Papaya)、400-600g・1個の日本産です。もっと詳しく

グリーンパパイヤ M / Green Papaya M / Papayang Hilaw

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内容量
500-599g
製造国
日本
保存方法
常温
1ケース
6個
商品コード
60316
JAN
60316004

おすすめポイント

未熟な青いパパイヤで、果物ではなく野菜として使うんです。クセが少なく、シャキシャキとした歯ごたえと淡白な味わいが特徴ですよ。フィリピンでは鶏肉のスープの具や、揚げ物に添える漬物として家庭でおなじみの存在。

いろいろな料理になじむので、フィリピンの家庭の味を作りたい方にうれしい野菜です。

辛さ●●●●●甘さ●●●●●酸っぱさ●●●●●

よくある質問

グリーンパパイヤはティノラン・マノックに必須の食材ですか?日本のかぼちゃで代用できますか?

フィリピンのティノラでは青パパイヤが定番具材ですが、日本ではグリーンパパイヤが手に入りにくいですよね。代用としては大根やかぼちゃが使われることもありますが、パパイン酵素の効果はなくなります。グリーンパパイヤが手に入ったら、ぜひ本場のティノランを作ってみてください!

ソムタム(青パパイヤサラダ)に使う場合はどのくらいの量が必要ですか?

1〜2本分(300〜400g程度)が2人分の目安です。千切りにしてライム汁・砂糖・ナンプラー・唐辛子・砕いたピーナッツを和えるだけ。フィリピン料理にも「アチャーラ(青パパイヤの酢漬け)」という使い方があって、揚げ物の付け合わせに最高ですよ!

パパイン酵素による消化促進効果は加熱すると失われますか?

パパイン酵素はタンパク質を分解する酵素で、熱に弱いため、加熱するとその働きはほぼ失われます。ティノーラなど煮込み料理では消化促進効果はあまり期待できませんが、食物繊維やビタミンなどの栄養は残ります。酵素を活かしたいなら、漬物「アチャラ」やサラダなど生で食べるのがおすすめですよ。

基本の食べ方・使い方

炒める・揚げる・煮る

  1. 野菜として煮物や炒め物に果物ではなく野菜として。カット後はラップで包んで冷蔵

アレンジレシピ

  1. アチャラ青パパイヤを塩もみ・甘酢漬けにしたフィリピン定番のピクルスレシピ提案
  2. ティノーラチキンと青パパイヤを煮込んだフィリピン家庭料理のスープレシピ提案
  3. パパイヤサラダ千切りにしてナムプラーやライムで和えたアジアンサラダレシピ提案

商品情報

名称グリーンパパイヤ M
内容量500-599g
保存方法開封前: 常温
原産国国産
配送温度帯常温便

表示内容は輸入時点の情報です。原材料・栄養成分は製造ロットにより変わることがあります。お手元の商品ラベルをご確認ください。

パッケージの表示(原材料名・栄養成分など)

グリーンパパイヤは、フィリピン料理では欠かせない食材で、みずみずしいシャキシャキとした食感と、どんな味付けにも馴染むやさしい風味が特徴です。
代表的な料理は、ティノーラ(チキンスープ)、アチャラ(パパイヤのピクルス)、炒め物など。自然な甘みと爽やかな食感で、料理に深みとアクセントを与えてくれます。

酵素や食物繊維、栄養素が豊富で、消化を助ける効果があるとされ、家庭料理からレストランまで幅広く活用できる万能食材です。